Stroh violin(ストローヴァイオリン) Stroh Horn Violin - Lark in the Morningの詳細情報
Stroh Horn Violin - Lark in the Morning。15/3/6 ストローヴァイオリン 「ヴァイオリンがわかる!」運営者の日記。The Stroh Violin Played a Role in Early Music Recording and Are。珍しいストローヴァイオリンです。。SUZUKI No.520 バイオリン 4/4サイズ 虎杢 Anno 1993。青山ハープ 130(DB)。スズキ バイオリン No.520 1/2 1987年。【未使用品】カルロジョルダーノ バイオリン VS-1 1/4 2024年。コントラバス弓 R. PAESOLD。SUZUKI M-30 M-215 マンドリン まとめ売り 鈴木 スズキ。株式会社ジャパンウィンズ 東京の楽器レンタル会社です。ロンドンの電気技師だったストローさん(John Matthias Augustus Stroh)が1900年代初頭に発明した楽器で、アコースティック録音(アンプが無い時代で、直接空気振動から原盤に振動を刻み込む)で充分な録音レベルをかせぐための工夫だったようです。ただ単にヴァイオリンの胴体にラッパの付いたチープな構造のように見えますが、駒の左右の脚からレバーが出ていて、その振動を魂柱みたいな木製の棒が受けて、薄い振動板を振動させて、それを更にラッパが増幅する仕組み。必然に迫られて本気で作られた楽器であることが構造から感じ取れます。音はラッパ部分に集中していて金属的な音です。弦楽器を収集しようと10年程前にアメリカのサイトで購入して飾ったままで殆ど使用していません。家の整理のため出品します。